Specialist in micro-drone photography.
ココロ躍る映像の先へ

DJI・FPV・マイクロドローンによる撮影のスペシャリスト
東京と伊勢志摩を拠点としドローン撮影に特化したATLS
-Beyond the horizon-
『地平線の彼方へ~』
という意味だけでなく
『まだ見ぬ世界を目指して』という意味もあります。
ATLS DRONE WORKSはこの言葉を胸に
ドローンが魅せる新たな世界にチャレンジしていきます

News&Blog
#お知らせ #ブログ
more
2024 12.31

ドローンの会社を立ち上げるまで⑧ ~飛ばすのって楽しい2~
12/27の続き(12/27のBlog・10/16のBlog・9/25のBlog・9/18のBlog・9/11のBlog・9/4のBlog・8/20のBlog) 館長と目が合い、相手が何を思っているのかすぐに理解できた。 […]
[more]
2024 12.27

ドローンの会社を立ち上げるまで⑦ ~飛ばすのって楽しい1~
10/16の続き(10/16のBlog・9/25のBlog・9/18のBlog・9/11のBlog・9/4のBlog・8/20のBlog) 予約日当日、受付で支払いをすましていざ貸切した剣道場へむかう。 隣の柔道場で […]
[more]これまでの実績の紹介をします
Achievement
#実績紹介 #お仕事先紹介
moreQ&A
- 撮影場所は外に限りますか?
- 外に限らず屋内もマイクロドローンを使用しますので撮影可能です。
- 撮影を依頼したいけどここが飛ばせる場所なのか分からないのですが?
- 場所を確認したうえで申請が必要な際は弊社で調整手配いたします。
- 天候に左右されますか?
- はい、屋外撮影の場合は雨・強風など天候の状況を見て3日前に撮影可か判断いたします。
- 撮影データはどのようにもらえますか?
- 4K60fps、8:7の映像を元にクライアント様の希望の画質でお渡しいたします。最近はSNS用の縦動画にBGMを付けないものが人気あります。
- ドローンはどのくらいの時間飛ばせるのですか?
- DJI機で大体20~30分。マイクロドローンですと3分程度になります。
- 遠方ですが来ていただけますか?
- 特に問題ございません。移動費については別途実費ご負担をお願いしています。
- 法令的な問題で電波法などの資料は提出可能ですか?
- はい、国土交通省包括申請、機体登録番号、第3陸上特殊無線技士免許、デジタル業務開局申請、ドローン賠償保険証書などいずれも開示できます。
- 撮影時間はどのくらいかかりますか?
- 撮影規模・内容により一概に言えませんが、店内をマイクロドローンでワンカット撮影する場合、簡単なものであれば打合せ、ロケハン、撮影、映像提出まで2時間程度となります。
- 夜間での撮影は可能ですか?
- 夜間は特定飛行に当たりますので事前に申請が必要です(飛行方法によっては飛ばせないケースもあります)また屋内であれば航空法対象外ですので飛行・撮影は行えます。
- リアルタイムで飛行映像を見ることはできますが?
- はいHDMIを通して飛行中の映像を確認することが出来ます。